読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

なぜ??と聞くといい。

なぜ?○○したの?と聞き方がうまいと相手質問には答えてくれます。だって○○だから。それが自分が予測出来る範囲のものもあります、ですが自分の考えは相手の考えではない、逆に言うとなぜ?とかどう思った?とか聞いて始めてコミニュケーションなんだなって思いますね。なぜ?とかどう思った?って言うのが常に聴ける自分でいたいですね。

喋る時は主語を聞く

私の仕事は障がい者の就労支援です。知的、身体、精神障がい方達の支援をしています。私が思うに障がいを持たれてる方ってコミニュケーションが苦手な方って多いように思います。ただ私も下手かもしれないけど、コミニュケーション力って力なのでトレーニング次第では上手くなるものです。私が思うにコミニュケーション力とはいい人間関係を築きたいから身に付けるものだと思います。

仕事は人の為にやると楽しい。

皆さん。こんばんは。

最近思いますが、仕事って人の為にやるとなんか楽しくなってきます。今日の仕事は人の為にやりましたので楽しいですよ。    

さて私は独身ですが私は子育てのスキルを身に付けるため仕事をしているって言う感じでしょうか、まっとうに子育て出来るように生きるのが私の人生の様な気がします。たとえ独身だとしても。子育て部分は私の核の部分ですね。人によってはお金だって言う人もいるけど。

以上マサシでした。

桑田佳祐にどはまり

皆さんこんばんは

実は私は歌のレッスンをやっているんですが、 レッスンの課題曲が桑田佳祐やサザンなど決めていて自身で設定してます。なぜかと言うと裏声が定期的にあるし、名曲が多いからです。あと桑田さんってクセがあるので、真似しない様な歌い方が理想です。

世阿弥の言葉

能の天才の世阿弥の言葉が印象的です。
(離見の見)と言う言葉があります。役者が舞台にたつときに、はたして自分が観客の目にどう映っているかわからない。自分が美しくふるまっているつもりでも、観客の目には無様に映っているかもしれない。
そこで世阿弥は自分の姿を観客の目を通して、たえず客観的に見なさい、それができる人が名人だと言ったんだ。

観客の目を通して客観的に見なさいというのが、ミソですね。自分だけで客観的に見てるつもりでも、人にそう見えてなかったら意味がない。人の目にどう映るか考える技術ですね。

論理的に考える技術

3人兄弟の、一郎、次郎、三郎の共通点は おとこである。これが帰納法。おとこは一郎、次郎である。これが演繹法

よく帰納法演繹法が逆になりますよね。私だけかな??

一郎は男、コレがイコールの関係。男と女は対立な関係。

論理的に考える技術 著書

皆さん。こんばんは。論理的に考える技術って聞いて思わず買ってしまいました。

 

言葉ってもしなかったらカオス状態になります。ヘレンケラーが井戸の水をwaterって言う言葉だと知っていきます。言葉で世界を整理できるって気付いた、よく舞台などである有名なシーンですよね。